夫との会話・接し方 自己肯定感を高める方法【超シンプルな量子論的3ステップ】 2019年6月7日 nakanochiharu 自己肯定感の意味と量子論的考察 「自己肯定感が高い人は生きやすい。」 今や疑いようのない事実ですが、自己肯定感を高めることを難しいと感じ …
お客様の声 根っこをどうにかしていかないと現状は変わっていかない 2019年6月4日 nakanochiharu Hさん・30代(兵庫県) 今までも夫との関係修復に向けて努力していても良くなったり悪くなったりを繰り返し、この先どうしたらいいのか行 …
夫との会話・接し方 「執着を手放す」と引き寄せが叶う量子論的理由 2019年6月4日 nakanochiharu なぜ「執着する」と引き寄せが叶わないのか? 「執着すると引き寄せが叶いにくくなる」と聞いたことがある方は多いはず。 でも、「引き寄せの法則」は願うことがスタートですよね。 願うこ …
夫との会話・接し方 子どもを幸せにする母親と不幸にする母親のたった一つの違い 2019年5月30日 nakanochiharu 「子どものため」に生きている母親が子どもを不幸にする セッションやいただくメッセージを読んでいて、とても残念に感じるのが「子どもの幸せのため …
夫との会話・接し方 「自分を大切にする」と「ワガママ」の境界線 2019年5月29日 nakanochiharu 「自分を大切にする」と「ワガママ」の違い 「自分を大切にすれば、周りからも大切にされる。」というよく聞く一文。 わたし自身、量子論を学び、自分を大切にすると決め、実践することで驚 …
夫との会話・接し方 【量子力学的思考法】潜在意識を書き換え方~「うまくかない」ときほどチャンス! 2019年5月28日 nakanochiharu 潜在意識の特徴を知ろう グーグル先生に「潜在意識 書き換え」と尋ねたら、56万件以上ものヒット数! 多くの人が「潜在意識を書き換える」ことに …
夫との会話・接し方 インナーチャイルドの正体と「量子論的」に癒す方法 2019年5月25日 nakanochiharu インナーチャイルドの叫び声が聞こえる お客様からこんなメッセージをいただきました。 「人の氣持ちは人それぞれだとは思うのですが、一般的に …
夫との会話・接し方 【お金と引き寄せの法則】お金と豊かさを引き寄せる「意識活用法」 2019年5月24日 nakanochiharu 「今日が豊かなら、明日も豊かが続く」量子論的仕組み 「引き寄せの法則」で引き寄せたいもののひとつが「お金」。 豊かになりたい=お金持ち …
夫との会話・接し方 夫を疑ったらまた不倫を引き寄せてしまう…のか? 2019年5月20日 nakanochiharu 「疑いたくない」のに「疑ってしまう」ときの心理学 よくある質問 「不倫を疑ったら、また不倫を引き寄せちゃいますよね?」 「そんなことはな …
夫との会話・接し方 不倫した夫の心理・氣持ちを理解するための3つのステップ 2019年5月17日 nakanochiharu 不倫した夫の心理・氣持ちを理解したいのは、なぜ? 不倫した夫の氣持ちなんて理解できるわけがない! と思いながらも「夫の心理が知りたい、理解 …
夫との会話・接し方 夫は何を考えているの?不倫中の夫の言葉と行動が矛盾するときの見方 2026年9月29日 nakanochiharu 「離婚したい」と言われたのに、その日も普通に帰ってきた。 不倫は続いているみたいなのに、家族旅行に誘ってくる。 私には冷 …
夫との会話・接し方 【愛される女性の教養】『愛』の反対語は『正義』 2024年12月8日 nakanochiharu 先日の講座内で「やっちゃいけないこと」として、 ・夫を責めない、問い詰めない ・話し合いを持ちかけない ・証拠探しをしない、証拠を …
夫との会話・接し方 不倫をやめない夫=首にヘビを巻いた人 2024年11月28日 nakanochiharu 不倫してる夫≒ゴキブリを握りしめている夫 先日、講座のグルコンの中で「不倫してる夫は、ゴキブリを握り締めてる人」だと例えたの話が「わかりやすい!」と言われたのでシェアしていきます …
夫との会話・接し方 メールマガジンを受信するために 2024年2月7日 nakanochiharu メールマガジンを受信するためにご確認をお願いします 2024年2月1日よりGmailのポリシーが変更となり、 仲野ちはるからのメールマガジンが 受信できなくなる方が増えていま …
夫との会話・接し方 「不倫してる夫のことが気にならなくなりたいんです」への答え 2023年7月21日 nakanochiharu セッションでも、講座でも、メルマガへのご質問でも、よーく聞かれるのが、 「不倫してる夫のことが気にならなくなりたいんです」 …
夫との会話・接し方 【夫の不倫】信じたいのに信じられない時の処方箋 2023年4月13日 nakanochiharu 頭では「信じたい」と願っているのに、心は「信じられない」のまま ”信じたいのに信じられない”って、不倫をされたことがある方なら …
夫との会話・接し方 わけもなく悲しい時こそ、泣いてあげましょう 2023年4月13日 nakanochiharu 【悲しみを感じ切る】 感情を感じ切ることについて、先日でもサロンライブでお話しました。 とにかく、感じる。 逃げずに、争わずに、自由に、感じたいまま。 これですね、何も”悲しい出来 …
夫との会話・接し方 不倫専門夫婦カウンセラーしか知らない円満夫婦の秘密 2023年4月5日 nakanochiharu 2020年3月から配信を始めた無料メールマガジン。 3年間でなんと!登録者数が2000人となりましたー。 嬉しいです! と …
夫との会話・接し方 夫婦の未来を決めるのは、不倫されたあなたです! 2022年11月14日 nakanochiharu 「夫婦の未来を決めるのは妻」 夫の不倫に悩む女性をサポートして 5年が経とうとしています。 これまでいろんな「不倫」を 見てきました …
夫との会話・接し方 【夫の不倫】夫婦でいる方が孤独な夫婦 2022年10月28日 nakanochiharu 不倫に悩むのは「安心感」が不足してるから 夫の不倫に悩んでいた時と今、 大きく違うのが「安心感」です。 不倫をされている時も 不倫は終わったみたいだけど 確信が持てない時 …
夫との会話・接し方 夫婦の未来を決めるのは、不倫されたあなたです! 2022年11月14日 nakanochiharu 「夫婦の未来を決めるのは妻」 夫の不倫に悩む女性をサポートして 5年が経とうとしています。 これまでいろんな「不倫」を 見てきました …
夫の不倫・心理 【夫の不倫】インナーチャイルドの癒し方 2022年11月4日 nakanochiharu 潜在意識とインナーチャイルド さて、メルマガにご質問をいただきました! 「ちはるさん いつもメルマガ楽しみにしています。 潜在意識とインナーチャイルド について質問です。 …
夫の不倫・心理 わたしがいないと不倫するから出かけられない 2022年10月31日 nakanochiharu 自由じゃないのは夫が不倫したせい? 先日の講座の中で 「友だちと会っていても 早く帰らなきゃって思ってたのが わたしの好きにしていいよね? と思えるようになって、 楽しく過ごせ …
夫との会話・接し方 【夫の不倫】夫婦でいる方が孤独な夫婦 2022年10月28日 nakanochiharu 不倫に悩むのは「安心感」が不足してるから 夫の不倫に悩んでいた時と今、 大きく違うのが「安心感」です。 不倫をされている時も 不倫は終わったみたいだけど 確信が持てない時 …
夫との会話・接し方 わたし=不倫された妻=愛されてない 2022年10月26日 nakanochiharu 不倫されたけど、愛されてないわけじゃない 息子とどんな話をしたかというと 「りんごはフルーツ、いちごもフルーツ。 だから”フルーツ”という概念でいうと りんご=いちごだけど、 …
夫の不倫・心理 数時間前、夫が浮気をしに出かけていきました 2022年10月24日 nakanochiharu 自分の過去の選択が今を作る めちゃくちゃ嬉しいメッセージを いただいたので紹介します! 「数時間前、夫が浮気をしに 出かけていきました。 胸の中心の重苦しい感じは おわかり …
夫との会話・接し方 不倫に関係してる3人はみんな嘘つき 2022年10月21日 nakanochiharu 不倫専門夫婦カウンセラー養成講座の 募集が決まりました。 おかげさまで 「今、〇〇な状況なのですが、 私でも養成講座を受けていいですか?」 と毎日のようにお問い合わせが …
夫との会話・接し方 不倫した夫への「期待」を「信頼」に変える方法 2022年10月18日 nakanochiharu なぜ裏切られたくないと思いつつ、「期待」をしてしまうのか? 夫への期待が大きいほど、 裏切られる可能性が高くなります。 テストで高得点を狙うほど、 叶う確率が低くなるのと同 …
夫との会話・接し方 夫とは楽しく過ごせているのに、なぜ怖くてもやもやしてしまうのでしょう? 2022年10月16日 nakanochiharu 今日はいただいたご質問3つにお答えしていきます! あなたの気づきになることがあると嬉しいです。 不倫専門夫婦カウンセラー養成講座につい …
夫との会話・接し方 夫の不倫から抜け出すための「成功パターン」を知る 2022年9月27日 nakanochiharu ※2022.3月のメルマガの加筆・転記です※ 連日、セッションです。 毎回、私の方が気づきをいただきつつ お客さまを泣かせています …